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二人は対談の中で何を語ったのか?

2人の対談が撮影されたのは、およそ半年前の2025年7月。

この時、1ドル=140円。


2人はそこから円安がさらに進行すると予測。


実際、そこから半年が経ち、ドル円相場は160円突破目前。

TraidingView

そしてこの時、超円安時代が到来すると予測する中、

ドルに加えて持つべきと発信していた「第三の通貨」がありました。


それが、ゴールド(金)


対談当時、ゴールド価格は1オンス=3400ドル程度。

そこから半年間で1000ドルも上昇。


対談の中で円建てのゴールドを持つべきと発信する中、

その通りに行動していた方は、48.7%ものリターンを手にすることができていました。

TraidingView

もし、仮に100万円分、投資していた場合

48万7000円の利益を獲得することができていました。



なぜ、2人は予測を当てることができたのか?


その詳細な内容を語った対談動画を再度公開します。


対談動画の中では、


・普遍的・構造的に金価格の上昇が見込まれる3つの要因

・2025年後半にかけて金価格が上昇し得る短期的な要因

・日本人投資家であればドル建てではなく、円建てで金を持つべき理由


といったことを明かしています。


こちらのページからメールアドレスをご登録いただくだけで、

当時の対談をご覧いただけます。


今の相場を読み解き、資産を守り抜くためのヒントがここにあります。 


まずは、下記から当時の対談映像をお受け取りください。

1オンス=5000ドルを突破した今だからこそ、見ていただきたい動画です。

(弊社の助言実績ではありません。また将来の効果を保証するものではありません。)

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さらに、、、

藤井厳喜先生と江崎孝彦対談第2弾が開催決定!

前回の対談から約半年が経ち、円安、ゴールド高はさらに進行しました。


世界情勢も激変する中、2人は今後の為替、株式市場、金相場を

どのように考えているのでしょうか?


その全貌を対談第2弾では公開します。


そして、このページからメールアドレスをご登録いただいた方限定で


第1弾の対談動画をお届け

特典1

2人が当時どんな予想をしていたのか?

日本人投資家として何をすべきなのか?

第2弾の先行配信を受け取る前に、

ぜひ見ておいていただきたい内容となっています。

(この対談は期間限定で無料公開していましたが、現在は有料書籍を購入された方のみ視聴いただけるものです。)

藤井厳喜先生・江崎孝彦への質問募集

特典2

第2弾の対談では、皆さまからの質問も踏まえて動画をお届けする予定です。

新たな対談の撮影にあたって金相場やドル円相場に関する質問を募集します。


「金は現物で買うべき?ETFがいいの?」

「資産のどれくらいを金にすべき?」

「4500を超えたタイミングで買っても大丈夫…?」


などなど…今気になることがあればなんでも質問してください。

(※すべての質問が採用されるわけではありません)

対談第2弾を先行公開

特典3

今回の対談は一部の方限定で先行配信する予定です。


なぜなら、

対談の中では今後の世界情勢を考える上で

大切な視点やヒントがたくさん含まれており、


いち早く知りたいという意欲の高い方々にだけ

先にお届けしたいと考えているからです。


金価格がどんどん上がり、円安が進んでいる今、

情報を人より早く受け取ることができるのは

それだけで大きなアドバンテージになることでしょう。

「過去の予測の詳細を知りたい」「今、聞いておきたいことがある」「次の展開をいち早く知りたい」

そう思われた方は、今すぐ下記からご登録ください。

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現在は、自身で立ち上げた株式会社ケンブリッジ・フォーキャスト・グループ・オブ・ジャパンの代表取締役を務めながら、「朝まで生テレビ」「ニュース女子」「虎ノ門ニュース」「そこまで言って委員会」などのテレビ出演やラジオのニュースキャスターも歴任。「日本人にとって価値ある真実」を、お茶の間にわかりやすく届けてきた。

執筆においては、第1作となる著書『世界経済大予言』(1984年)を出版して以来、年間数冊のペースで出版を続け、現在では70冊を上回る。年間購読料22万円(税込)の、秘匿性の高い会員制レポート「ケンブリッジ・フォーキャスト・レポート」は40年間毎月発行され、“世界情勢を読み解くバイブル”として、多くの有識者から支持されている。

さらに、バブル崩壊やリーマンショック、大きな為替変動など、重大な経済の転換点を事前に予測し、ズバリ的中。為替についても、1993年1月、1ドル=120円を切った時点で、1ドル=80円を予測。現在のような円安時代の到来についても、2021年の時点で予測し、的中させてきた。日本のマスメディアでは報道されない情報も、独自のリサーチチームによって収集し、文化、思想、宗教など、多方面からの切り口で分析。未来を的確に見抜くその予測力は、国内外の専門家から高く評価されている。

※自社調べ

全て藤井厳喜が配信するレポート・動画講座にて配信

※1 ケンブリッジ・フォーキャストレポート1989年11-12月号

※2 CFC FAXニュース:2007年8月8日配信

※3 ケンブリッジ・フォーキャストレポート 2015年12月号

※4 ケンブリッジ・フォーキャストレポート 2021年6月号

※5 知らなきゃ損する「米国株と世界経済の仕組み」 2021年8月

※6 メディアが言わない「世界のビッグニュース」(PDF) 2017年3月号

※7 2022年10大予測 2021年12月

※8 ワールド・フォーキャスト 2024年10月号

そんな中、50億円超の資産を築いた“起業家” マーク・フォードと出会い、誰でもお金を増やせる可能性のある投資の世界を目の当たりに。日本人がイメージする米国株投資の世界が、本場アメリカのものとは大きく乖離していることに驚嘆し、2017年から日本人向けの米国株投資のサービスを開始した。

2025年現在では、マーク・フォードの日本における事業パートナーとして大富豪の投資術の普及活動に励み、メルマガ購読者数19万人を超える人達に日々、投資教育を提供。また、米国株格付け会社Weiss Ratingsの日本公式パートナーとして、米国株投資の啓蒙活動を精力的に行っている。

代表的な著書には、国際政治学者 藤井厳喜先生との共著「米国黄金時代の到来と日本人の投資戦略」があり、2024年には東京国際フォーラムにておよそ1000名の個人投資家に向けた米国株イベントを開催した。

アメリカの実績ある投資戦略をお届けするため、トランプ大統領の私邸でお馴染みのマール・ア・ラーゴを視察

世界金融の中心地であるウォール街にて

世界の金融システムを動かす3つの重要企業の本社を視察

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